魔女と百騎兵2 その30 テオドール戦魔女と百騎兵2
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魔女と百騎兵2 その30 テオドール戦

ぷにぷに

森を抜けてシュクラ洞窟へ。
ここはゾフィーの魔力の影響はないのかな。

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シュクラ洞窟についたらイベントがあるけど
結局奥まで目指すことになるので、
それをみたら拠点に戻ってワープしたほうがはやい。

アドリシュタ洞窟についた一行。

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アマリエいわくもしかしたらこの先に
ゲルプ支部の地下に通ずる道があるかもしれないって。
壁をチェルカが破壊したら通路があらわれる。

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ということで
ここまでむかう!

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ペロキャンがおちる。
うれC
しかし敵が強い…

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なにこれ。
サキュアがめっちゃ固まっているんだけど。
怖い!!
他にも大量のサキュアがこのマップにはいました。

サキュア地獄を抜けて目的地前に来たら
ピラーがない。
ボス戦ではないのかな。

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テオドールがいた。追いつめたぞ!
相変わらず余裕のテオドールさん。
しかし少し急がねばならないようだ。
間もなく世界は終末の時を迎えるそうです。
そしてテオドールに奥の部屋に迎らえる。

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壁中に文字がびっしりなのにビビるアマリエ。
全てを記録しているらしい。
何故かべに記録するんだ。
終末の予言が書いてあるものを教えろというチェルカ。

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チェルカがテオドールに攻撃しようとしたら
フランチェスカあらわる。普通に生きてた。
チェルカの見せ場まったくないなあ…
そしてフランチェスカの手によってチェルカが捕らえられる。

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眼がふたつ?どうやらミルムがサンサーラらしい。
ミルムが入ってるから必死になるアマリエだが
拘束がきつくてどうにもならなかった。

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拘束は解けるもののもう諦めたプリム様。
ここで降りるらしい。
アマリエはミルムを探す。プリムは自分を待ってる者たちのところへ帰るという。
そうして帰って行ったプリム。
アマリエは百騎兵と二人になってしまった。

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百騎兵にチェルカが乗り移ってた。
対策を練るために一度家に帰ることに。

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百騎兵の姿では動けないらしいチェルカが
何かはじめるらしい。
そして大体の場所は分かった。
あとムシゴロシを取り出した。プリムにでも飲ませろとのこと。
力を解放しちゃっていいのだろうか…

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目的地はアヴィディヤの亀裂。
だけどそのまま向かったら強制エンディングになってしまうらしいので
一旦プリムのいる砂漠牢へ向かうことにします。

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踏まれてるアティス。
半日は踏みっぱなしだったらしい。
しかしアティスいわくプリムは心ここにあらずでいつものエグさがないみたい。

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プリムにムシゴロシを渡した。
チェルカいわくもう魔力を縛っておく理由もないとのこと。
そしてアマリエはもう一度手伝ってくれるよう頼んだが、
プリムはやっぱり諦めてるようす。
しかしアマリエの説得に心は動いたっぽい。

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アティスに聞いたら、皆プリム様が世界を救ってくれると信じていた。
そして蹴りにエグさが戻ったっぽい!
これでプリムがエンディングを回避してくれるとか
そういうパターンなのかな。

さて、アヴィディヤの亀裂へ向かいます。
アヴィディヤに飛べばすぐそこだった。

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テオドールたちがいた。
ニルヴァーナがここにあるのかな。

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アマリエたちが追い付く。
いよいよ強いところを見せてくれるのかチェルカちゃん!?
自ら第三の眼を取り除こうとして、外道化まではいかなかったけど
フランチェスカを吹っ飛ばすことができた。
やればできる子!
ビビるテオドール。
どうやら外道化寸前まで眼をえぐり出したことで限界以上の魔力を引き出したらしい。

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チェルカとガブリエーレがぶつかり合う中
テオドールがダメージを受けた。
やはり彼はただの人間なのかな?
そして逃げようとするテオドールだが、アマリエが追いかける!

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ハエも殺せるか怪しいアマリエが、テオドールに攻撃。
不意の一撃でテオドールはアヴィディヤの割れ目の中へ落ちていった。
白衣の女神時代からようやくはじめて敵を倒せた気がする。
チェルカは哀れな末路だと笑う。

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怒るガブリエーレは許さないといって全員吹っ飛ばされる。
やっぱり勝てないのか…
焦るチェルカは百騎兵を呼んだりするが割れ目に落ちたらしい。
また外道化寸前まで自分を追い込もうとするチェルカだが、
異変が起きた。
各地で緑色の雨が降り出して、人々が消滅していく!

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ついに終焉の時を迎えているのかな?
ガブリエーレはチェルカを吹っ飛ばして目を覚ましたアマリエに殴りかかる。
キレながら計画はまた1からやり直し、333年も待ったのにという。

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テオドールは生きていた。
そんなにうまくいかないね。
そしてそれどころか魔力を得て第三の眼を得た。
マナグランドの深淵にふれたことで宿った。ようするにアマリエちゃんのせいだね。
魔女?魔男?
そしてその眼はチェルカと同じサンサーラでした。

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フニンムギンが空を飛べるようになった。
空を飛んでみると…
この世界そのものが眼のような形をしたニルヴァーナだった。
どうゆうことだろう。
そして魔力が尽きてフニンムギンたちは落ちてしまった。

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テオドールたちが現れる。
アマリエはいまだにテオドールの事を総帥と呼んでいるのね。
なんかやっぱりテオドールさんの言い回しはよくわからない。
要するに世界を一度破壊して自分が創造する世界が理想世界ってことかな。
よくあるラスボスの考えですね。
破壊とは、人々から言葉を奪うことらしいけど。

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よくわからない望みを叶えにフランチェスカさんは去る。
ミルムを連れて。
アマリエが追いかけようとするけど
進化したテオドールにぼこぼこにされる。

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プリムがぎりぎりで助けにきた!
これがアマリエ死亡のエンディング回避か。
ついでにミルムも隙をついて持ってきたらしい。
プリム様の魔力回復したっぽい?

ミルムにチェルカになるのよ!っていうフニンムギンだが
おねむじゃないらしい。
そこでフニンムギンが子守歌を歌った。
当然眠れなかった。
ミルムは壁にぶつかって自分から気絶しにいった。

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今度こそ外道化寸前まで魔力を引き出したらしいチェルカ。
百騎兵も強化された!
あとはまかせろ!

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テオドール戦。
ここまでながいわ!

流石にめっちゃ強い。
弱点もない。
9章だからラスボスはまだみたいだけど。

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結局トーチカを囮にした戦術で勝つという。
フランチェスカ戦と同じくトリック・スクリーマーでいけた。
このファセット万能すぎない?
あと総帥攻撃時にぶつぶつ言ってたけど何言ってるかわかんなかった。
これが世界か…かな?

終わったらチェルカもフランチェスカ倒してた。

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ここで果てても次の世界の自分たちが記録を読むって。
しかしチェルカはここに3つの眼があるから自分に不可能はないらしい。
そうすると何故か総帥の眼がとびだした。

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チェルカの眼も飛び出しそうになったので
急いで空に逃げることにして
もう一度とんだフニンムギン。
しかしやっぱりおちてしまった。

そこで第九章おわり。

つぎで魔女と百騎兵2は最後になります。

Posted byぷにぷに

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