テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER その8テイルズオブヴェスペリア REMASTER
FC2ブログ
Welcome to my blog

テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER その8

ぷにぷに

-
船の中にいるんだけど船は動かないしくらーいBGMが流れてるし
滅入ってくる感じ。

816.jpg

もうジュディスは戻ってこないのかなあ?

817.jpg

変なところにいかなければいいけど。
パティは記憶探しの旅が終わったらまたユーリくんたちと旅をしたいといっていた。
あんまりユーリ君が人を殺してたことはリタ同様気にしてないみたい。

819.jpg

エステルちゃんは凹んでるなあ
ベリウスも気にするなって言ってたから気にするなって。

とりあえず朝まで休んだら、リタちゃんがブラスティアの調整を終わらせていた。
これで船が動かせる!
とりあえずダングレストのドンのところへ行かなきゃ。

820.jpg

カロル君場所知ってるの?

とりあえず船の移動が相変わらず難しい。
迷ってしまう。病気かしら。

821.jpg

やっとダングレストに到着!

レイヴンとカロルはドンのもとへいってしまったので
エステルちゃんとリタちゃん連れて宿屋に行けばいいのかな。

宿屋で寝たらイベント。

822.jpg

ドンが一人でそこへ向かった可能性があるらしい…
リヴァイアサンのツメのボスはあのイエガーですね…
ドンのことだし大丈夫だとはおもうけど。
とりあえずそこへ向かうことに。

823.jpg

エステルのことを心配するリタ。
変わったなア。

外にカロルくんがいたけどダングレストが攻め込まれる可能性があるとのことで
カロルくんは街に残るみたい。
街から出ようとしたらパティが現れた。

824.jpg

ごめん、すっかり忘れてた…

さてしばらく西にいった先にあるそうなので歩いて行ってみます。

825.jpg

ついた。
警備がものすごい。

826.jpg

ゴーシュとドロワットが下っ端ともめてた。
どうやらマガリのツルギがジュディスを狙ってるという話もきけた。
結局警備を吹っ飛ばして中へ進む。
でも、雑魚敵が急に強くなった気がする。攻撃がいたいいたい

中に入ったら早速ドンとかイエーガーがいたけどどっか行った。
ここの敵経験値が結構うまいので、
レベル上げすることにしました。

827.jpg

かなしいメッセージ( ´・_・`)

とりあえず出ては入ってはの繰り返しで、リヴァイアサンのツメの兵士を狩り続けて…

828.jpg

ユーリ、エステル、リタ、ラピード、レイヴンがレベル40になったのでそろそろ進もう。
というかハピネスシングっていう一定確率で経験値増加ってスキル
一切発動しないのはなぜだろう。

先へ進んだらドンとイエーガーが喧嘩してた。
ユーリくんたちが来たから流石に旗色が悪くなって逃げたけど。

829.jpg

やっぱりパティはアイフリードの孫なのかな?

特にここではボス戦もなかった。
ダングレストへ戻ろう。

830.jpg

それはまずいですよ!
それでドンはアホな孫がやった事に対してけじめとして死ぬつもりらしい…
とりあえずドンのところへいかなきゃ。

831.jpg

ユーリは自ら介錯を名乗り出て、ドンは自害した。
最後までみんなに言葉を送り続けたドン…
ここのやり取りは泣いた…
あんたは男だぜ。

ダングレストは日をまたいで落ち着きを取り戻しつつあるみたいだけど
カロルがへこんでいそうなので、探しに行くことに。

832.jpg

斬りたくないものまで斬ってしまうようになったというユーリくん。

カロル君はどこにいるかとおもいきや地べたにすわってた。

834.jpg

相当落ち込んでいた。
ユーリくんは、ギルドとしてメンバーのジュディスを探しに行くって。
カロルくんはもうギルドのボスなんて無理だとか言っていたけど
なんとか立ち直ってくれ!

歩いてたらイエガーが現る。あと強化人間二人も。

835.jpg

だけどドンのためにもここで争いはしたくないらしい。
リヴァイアサンのツメにとってはドンは敵だったが、
イエガー個人としては悪くない関係だったのかな。

外に出ようとしたらリタちゃんがいた。
ついてくるらしい。

836.jpg

エステルちゃんも来る。
パティちゃんも後から来た。
レイヴンさんは、流石にドンの部下なのでダングレストでやることがあるだろう。
船に乗ろう。

837.jpg

カロルくんも結局来た。やっぱりギルドをがんばるらしい。

838.jpg

おっさんもさり気なく船に乗ってるし…

とりあえず、
船でデズエール大陸→コゴール砂漠→テムザ山っていうルートでいいのかな。
また迷いそうだ。

839.jpg

案の定迷った。
砂漠ってことはこの左下のところだとおもうんだけど…

840.jpg

ここかな。
どうやらテムザ山だったみたい。
どうやら過去に人魔戦争が行われた場所で廃墟っぽくなってる。
うーん、ここの魔物はあんまり経験値が美味しくないなあ。

841.jpg

先へ進むと、ジュディスがまがりのつるぎと戦ってた。

842.jpg

うんうん、それがきになる。

とりあえずどこかへいってしまったジュディスをおうことに。

843.jpg

どうやら過去にヘルメス式ブラスティアなるものがあって
それがエアルを大量に必要とする危険なしろもので
それが発端で人魔戦争がはじまったのかな。
で、失われたはずのヘルメス式ブラスティアは実はまだ存在していて
ジュディはそれを破壊していたらしい。

844.jpg

まがつのつるぎ現る。
どうやらこの戦闘はジュディスをパーティに加えなきゃいけないらしい。
なんでだろ。

845.jpg

ナン&ティソン戦。

846.jpg

詠唱するナンを最初から一方的にボコってればなんともなかったです。

867.jpg

奥に進むとバウル発見。
バウルは無事、進化して大きくなりました。
これに乗せてくれないかなあ~船いがいと不便だよ。
と思ったら本当に乗った。

船に乗って、バウルがそれを運んで飛んでる。
このまま進めないのかな。

868.jpg

あっそうですねそっちのほうがよかったよかった。
船でジュディスが倒れてしまったので、その間みんなに話しかけてみよう。

最初はブラスティア壊すバカドラとかいって憎んでたリタも、ジュディスの話を聞いたら流石に殴れないみたい。

869.jpg

ユーリくんもドンの一件以来、ケジメについて考えるようになってるし…
あんまりジュディスにひどいことはしないでほしいなあ…

そして寝て朝に。

ジュディスさんが起きた。
そういえば気になってたけどみんなアパティアを狙ってるけど
理由はわからないのかな。
ジュディスがエステルちゃんを狙ったのは、エステルからヘルメス式ブラスティアのようなものを
感じ取ったかららしい。

エステルちゃんはやっぱりフェローに会いたいらしいので会いに行くことに。
バウルで操作できるようになった。やったー!

870.jpg

空を飛べるって素晴らしい。
船は数回しか乗ってないけど…
さてフェローに会いに行こう。どこかな。

871.jpg

砂漠のうえをぐるぐるしてたら見つけた。
フェローはなにか教えてくれるのかな。

872.jpg

あっいた。
やっぱりエステルちゃんを忌まわしき毒っていってる。
エステルちゃんの治癒術はブラスティアも使わずに使えるものだから、大量のエアルを消費してしまうという。
でも、とりあえず原因と解決方法を探しに行くことになりました。

アスピオにいるクリティア族が詳しいらしいのでアスピオにいこう。

873.jpg

ついたついた
久々だなあ。
今日はみんなでリタちゃんの家でお泊り…
かと思ったらカロルくんがギルドのケジメとしてみんなで罰を受けようと言い出した。
立派になったなあ。
でも肝心の罰の内容は考えてなかったらしく、リタちゃんの命令で情報収集してこいと言われた。

874.jpg

このひとかな?
クリティア族ならもっと話を聞けるって近くのおばさんに言われたので
トップをジュディスにしてみようか。

875.jpg

おお、イベントが発生した。
ヒピオニア大陸に鐘が隠されてる。
鐘を手に入れたら、エゴソーの森へ行く。
ということかな。

情報も得たことだしリタちゃんの家へ行って休む。
翌日、ヒピオニア大陸へ行くことになりました。
街を出ようとしたらパティが絡まれたけどどうでもいいか。

また迷ってノートポリカにきてしまった。
ナッツさんはベリウスなき後を継いでこの街を守ってる様子。

876.jpg

闘技場に参加できるようになってた。
せっかくだし参加してみようか。
一番簡単そうな30人斬りでいこう。

877.jpg

たおした。
経験値3000ももらえるのか~
賞金も手に入るし中々うまいかも?
結構余裕があったので50人斬りもやってみた。

878.jpg

グミ使っちゃったし結構きつかった。
かわるのは賞金だけかな。
100人斬りまであるけどそれは流石にキツそう…

まあいいや、後回しにして目的地を探そう。
探し回った挙句、全く見つからないので結局マップ書いてあるサイト様を参考にしてしまった。

879.jpg

一旦海に降りてから入るんかい…
そりゃ分からんわ。
何も無さそうだったけど、空気が流れ込んでるところを見つけて
リタちゃんが魔法で破壊したら洞窟への道ができた。

そういえばスペシャルフラッグの上位互換みたいなの手に入れて
ラピードでも歩けるようになった。
ラピードになろうかな。

スポンサーリンク

Posted byぷにぷに